大気海洋科学大講座のトップ画像 (沖縄の空と海)

気象学セミナー

  • 日時:毎週木曜日 15:00-16:00
  • 場所:オンライン
  • 気象学セミナーのお知らせはメールでも流しております。
  • 気象学セミナーについてのお問い合わせ先: 高麗

予定表

  • ブルーの回は大気と海洋合同で、海洋グループの公演者の発表となります。
  • ピンクの回は大気と海洋合同で、大気グループの公演の発表となります。
年/月/日 発表者 発表の題目
2021/04/08 (木) 日程調整
2021/04/15 (木) 1.佐藤 優花
2.齋藤 天眞
3.大野 梨野花
4.近江 泰吉郎
5.青石 賢太
1.大気太陰潮汐に伴う降水微小変動現象のメカニズム検証
2.東京および富士山麓におけるエアロゾルの物理特性
3.近傍銀河における12CO(J = 1 − 0)と12 μmの光度の関
4.CO2による温暖化と最終氷期最盛期の寒冷化における気候フィードバックの比較
5.2020年に出現した北極オゾンホールの力学的研究
2021/04/22 (木) 未定
2021/05/06 (木) 未定
2021/05/13 (木) お休み
2021/05/20 (木) お休み
2021/05/27 (木) 未定
2021/06/03 (木) お休み
2021/06/10 (木) 松田拓朗 南極周極流における渦・平均流相互作用
2021/06/17 (木) 村田壱学 太平洋十年規模振動における海面水温偏差再出現過程の役割
2021/06/24 (木) 未定
2021/06/30 (水) 広瀬 直毅 教授 (九州大学応用力学研究所) 海洋熱エネルギーの大小スケールモデリング
2021/07/08 (木) 小新大 衛星観測データおよびデータ同化解析値を用いた赤道MLT領域を中心とする季節内振動現象の解析
2021/09/28 (火)
15:10~16:40
竹見 哲也 教授
(京都大学 防災研究所)
大都市における乱流および拡散のLESによる研究
2021/10/07 (木) 坂井 彩織 マッデン・ジュリアン振動の発生メカニズムと混合ロスビー重力波について
2021/10/14 (木) 丑久保 裕太 CASを用いた固体エアロゾルの測定法の開発と都市大気中の動態
2021/10/21 (木) 未定
2021/10/28 (木) 未定
2021/11/04 (木) 未定
2021/11/11 (木) 高麗 正史 南極昭和基地大型大気レーダーに基づく南極中間圏のエネルギー散逸率の推定
2021/11/18 (木) お休み
2021/11/25 (木) お休み
2021/12/02 (木) お休み
2021/12/09 (木) お休み
2021/12/16 (木) 丑久保 裕太 複素散乱振幅センシングを用いた固体エアロゾル粒子の測定法の確立
2021/12/23 (木) 坂井 彩織 マッデン・ジュリアン振動の発生過程に対する混合ロスビー重力波の寄与についての検証
2022/01/06 (木) 佐藤 優花 湿潤絶対不安定(MAUL)に着目した線状降水帯の形成要因の考察
2022/01/13 (木) 齋藤 天眞
近江 泰吉郎
地上連続観測による北極混相雲の氷晶数濃度変動の研究
北極混相雲の航空機観測
2022/01/20 (木) 青石 賢太
大野 梨野花

過去のセミナー

Last updated: 2022-01-12 23:55:01 JST